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*リッチー・コッツェンが放つ初のライヴ・アルバム! *2007年9月30日、ブラジル・サンパウロでの公演を収録。*CDアルバムに加えて、同日のライヴの模様を生々しく捉えた「オフィシャル・ブートレグ・ボーナスDVD」(5曲収録)をカップリングした豪華2枚組仕様! |
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『BOOTLEGGED IN BRAZIL』
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<CD> <OFFICIAL BOOTLEG BONUS DVD> |
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2007年の『リターン・オブ・ザ・マザー・ヘッズ・ファミリー・リユニオン』への高い評価を受けて乗りに乗っているリッチーから届いたニュー・リリースは、ソロとしては初となるライヴ・アルバムです。 『RMHFR』リリース直後の2007年9月に行われたブラジル・ツアーから サンパウロでの公演を収録。リッチー本人が「ソロ・キャリアの中で最も刺激的なライヴ・パフォーマンスだった」と語るほどの白熱の一夜となった同日のホットなプレイがたっぷりとお楽しみいただけます。トリオ編成ならではの丁々発止のインター・プレイはまさに手に汗を握るスリリングさ!熱いエモーションを迸らせたリッチーの歌とギター・プレイは、ファンならずとも圧倒されること請け合いです。さらに同日のライヴの模様を臨場感たっぷりに生々しく捉えた「オフィシャル・ブートレグ・ボーナスDVD」をカップリング! 長いキャリアの中でリッチーが再び新たなピークを迎えつつあることを確信させてくれる充実のパフォーマンスを是非ご堪能ください! レコーディング・クレジット |
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『RETURN OF THE MOTHER HEAD’S FAMILY REUNION』 1. Go Faster ゴー・ファスター |
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レコーディング・クレジット |
RICHIE KOTZEN INTERVIEWS & APPEARANCES [TV] |
◆リッチー・コッツェン バイオグラフィー◆ '70年2月3日、アメリカはペンシルヴァニア州の生まれ。'89年にアルバム『Richie Kotzen』でデビュー。19歳にして若手屈指のテクニカル派ギタリストとして注目を集める。さらに二枚のソロ作をリリースした後'92年にポイズンに加入、それまではパーティー・バンドの趣の強かったバンドの音楽的成熟に大きく貢献する。'93年の『Native Tongue』リリース後に脱退、再び精力的なソロ活動を展開しギタリストとしてのみならず素晴らしいヴォーカリストとしての魅力もアピールする。'99年にはフュージョン界の凄腕ベーシスト スタンリー・クラークの誘いによりスタンリーとレニー・ホワイトが結成したハード・フュージョン・ユニットVertuに参加、さらに同年ポール・ギルバート脱退を受けてMr. BIGに加入し'02年のバンド解散までギタリスト/ソングライターとして活躍する。'06年3月には「機動戦士ガンダム」シリーズのカヴァー集『哀 戦士・Z×R』をリリース、さらにビリー・シーンらを擁したリッチー・コッツェン・バンドとしてローリング・ストーンズの来日公演のオープニング・アクトを務めて大きな話題となる。 '07年7月、コッツェンのキャリアの中でも屈指の名盤との誉れ高い『Mother Head's Family Reunion』の名を再びタイトルに冠した自信作『Return Of The Mother Head's Family Reunion』を発表、同作は大絶賛をもって受け入れられた。 幅広い音楽的バックグラウンドと確かなテクニック、さらに甘いルックスとスター性をも兼ね備えた現代を代表するギター・ヒーローの一人である。 |
<INFORMATION> YOSHIMOTO R and C Ltd.